ザ・マジックアワー試写会

昨夜、友達と『ザ・、マジックアワー』の試写会に行って来ましたhappy01

コメディーで面白かったよflair

佐藤浩市が、見事に映画俳優sign02になりきって、妻夫木聡の監督役sign02

上手に絡み合って、時には

ハラハラcoldsweats01するようなシーンもあり、でも笑いhappy01もあり、長編(2時間20分)だったけど

飽きさせない面白い映画でした。

一緒に行った友達は、その日、仕事で3度もミスをしweep

お昼ごはんも喉を通らないくらい落ち込んでたdownらしいのですが

『ザ・マジックアワー』を観て、辛さが一気に吹っ飛んだわ~typhoonって言ってましたhappy01

邦画では、久々に笑える面白い映画でしたscissors

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少林少女の試写会

少林少女の試写会
昨夜、友達と『少林少女』の試写会に行って来ました(^-^)

一昨日に観た『砂時計』が予想に反して面白くなかったので、

あまり期待しないで、出かけました。

ストーリー的には「う〜ん....」な感じだったけど

柴咲コウのカンフーアクションは、なかなか上手かっですよ('-^*)

柴咲コウ、『ガリレオ』のドラマの役所とは違い、今回の『少林少女』の映画では、「凛ちゃん」と言う可愛いくて、若い役作りでしたが

カンフー衣装もラクロスのユニフォームもお似合いでしたo(^-^)o

試写会で観て、面白ければ観てない人にもオススメしますが

『砂時計』も『少林少女』もそんなにオススメ〜って感じではなかったです(-.-)

予告でやってた『隠し砦の三悪人』の方が興味ありそうでした\(^_^)/

ここ2週間ほど、夜遊びが続き(*u_u)家庭不和な空気が充満してるので、しばらくはおとなしくさせていただきますm(u_u)m

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砂時計の試写会

昨日、今年になって初めての映画の試写会に行って来ましたo(^-^)o

以前にTBS系のテレビドラマ【愛の劇場】でもあった物語なので、

映画ではもっともっと違う

楽しさと言うか、面白さがあるのかと

期待して観たが、正直言って全然面白くなかったY(>_<、)Y

TVドラマで観てた方が断然良かったし、ストーリーも沢山カットしてありすぎて

初めて観る人には、ちゃんと理解できたのかな??って

思ってしまいました。

松下奈緒も、キャラ的にハマリ役じゃなかったし・・・・・

イマイチ恋愛描写の切なさが、はっきり見えてこなかったです。

まぁ~、あのストーリーを2時間の映画に収めようとするのだから

無理があると言えば無理があるのかも・・・・

明日は「少林少女」の試写会に行って来ます(*^_^*)

ここのところ夜遊びが過剰な桃色前掛けでした!!

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マリと子犬の物語試写会

マリと子犬の物語試写会

昨日「マリと子犬の物語」の試写会に行って来ました。

いつも一緒に行く友達が、都合が悪く、別の友達と行ったのですが

その友達はこの映画の予告だけで泣いてしまったという

『号泣女』です。

確かに本編では、涙ナシでは見られなかったです。

2004年10月に起こった新潟県中越地震の実話を基に作られた映画です。

一番、被害の大きかった「山古志村」では全村非難でした。

でも、ペットも活の収入源の家畜も、錦鯉も残されたままでした。

ホントに一瞬の地震で全てを失くしてしまう怖さを改めて知らされました。

そんな中、瓦礫の下敷きになってるおじいさんと孫のあやちゃんを、必死に助けようとする母親の柴犬【マリ】

やっとのことで、自衛隊の救助ヘリによって、おじいさんとあやちゃんは救出されたけど

人命優先だから、ペットのマリと子犬(3匹)は置き去りにせざるおえない状況。

誰もいなくなった山古志の村で、食べ物もなくなり、寒さも厳しくなる中、

子犬のために必死になる母親犬マリ。

置いて来てしまったマリと子犬のことが気になってしょうがない

りょう君(兄)とあやちゃん(妹)は、村に戻ろうとするんです。

マリのことが心配で気がかりの中

自分に言い聞かせるように

『マリは、お母さんなの。だから、強いから、大丈夫』

という、あやちゃん。

ホントに感動でした。

あまり書いてしまうとネタバレしてしまうので、このあたりで止めますが

「ALWAYS 続・3丁目の夕日」とは、違った感動の映画でした。

あやちゃん役の佐々木麻緒ちゃんは、演技とは思えないほど

はまり役でした。

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ALWAYS 続・3丁目の夕日

AlWAYS 続・3丁目の夕日

今夜、「ALWAYS 続・3丁目の夕日」の試写会が当たっていたので、観て来ました(*^_^*)

前作も試写会で観覧し、面白かったのですが

続編は前作以上に面白かったですよ~(*^_^*)

堤真一、吉岡秀隆、演技がうまい!!

もちろん子役も 昭和の子をうまく演じております。

自分自身が「昭和33年生まれ」(歳がバレタ~!!)ということもあり、何となく懐かしささえ感じる映画です。

登場する家電、家具なども懐かしいです。

最初から笑いが漏れる流れですが、

「お金よりももっと大事なものがある」がテーマなので

最後はココロが暖かくなる映画でした。

主題歌、BUMP OF CHICKENの「花の名」も

す~ごくココロに沁みる歌です。

絶対、主題歌も映画もヒット間違いなしだと思います☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒☆

もう一度観ても、また楽しそうです。

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誰か来ないかな~~?

Photo

吹屋ふるさと村というところに行った時、周辺マップが分からなく

案内所へ立ち寄りました。

そこへ『田舎に泊まろう』のハンドタオルが飾ってありました。

一応、谷村ファンの一員といたしましては、この番組のエンディングテーマ

「ココロノジカン」を歌ってるので、このハンドタオルが気になり

「どなたかお泊りに来られたのですか?」と尋ねました。

そこの案内所には、70歳は超えておられる年配のおばあちゃんが二人在駐。

一人のおばあちゃんが「リポーターの東海林 のり子さんが来られての~、うちにも寄られたみたいだけど、うちのおじいさんが《うちは旅館じゃないですけぇねぇ~》と言って、断ったんじゃ!!息子か帰って来てそんなことなら、いくらでも泊めてあげたら良かったのに~~!!って言ったけど、もう遅かったんじゃ」って

話してくださいました(^^♪

結局、お泊りされたのは

I

右側に写ってるお宅だったそうです(*^_^*)

あ~~!!超ミーハー(◎-◎)芸能人が恋しい桃家です。

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24時間TV始まった~(^^♪

24時間TVって、もう30回目になるんですね☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヾ(o◕ฺω◕ฺ)ノ ヒャッホーゥ♫

例年ならば、マラソンが佳境に入る、ラスト周辺の時間帯に登場する、谷村新司であるが

今夜は早めの時間帯に加山雄三と共に登場でした(^^♪

ちょうど夕飯を食べていた時に、武道館の入り口に登場した二人・・・・

思わず「きゃぁ~谷村新司!!見て!!見て!!」って叫んじゃいました゚ヽ(*´∀`)ノ♬♪♫ ♬♪♫♡

「エ~~!!何だって??見間違い・・・見間違い!!そんなん出てない!!出てない!!」と冷たい言葉を掛けるのは長女m(ó㉨òm)

それに追い討ちを掛けて「ハゲを見たら、全部谷村に見えるって、エエよな!!」と世帯主m(ó㉨òm)

もう、そんなん耳に入らん!!

すかさず「じゃぁ~お父さん見ても谷村じゃん!!」と長女

「オレはあそこまでハゲてない!!」と反論する世帯主。

「そうじゃなくて、お父さんは、デコが狭いだけじゃん!!」と

出演してる谷村新司は、そっちのけオォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

ホントに我が家は、アンチ谷村派のせいで、私は肩身が狭いわぁ~~(笑)

TVでは、30回目のために「勇気のカタチ」という曲が披露されましたが、フォークっぽくってなじみやすそうな曲でした(^^♪

でも、ラストは「サライ」の合唱だろうな???・*:..。o○♬♪♩♬○o。*゚¨゚゚・*:..。o○ ♬♪♩♬○o。*゚¨゚゚・*:..。o○♬♪♩♬○o。*゚¨

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西遊記観ました

西遊記観ました

昨日のことですが「西遊記」の試写会に行って来ました~~。

私は試写会の抽選にハズレちゃったんだけど、いつも一緒に行く友達が当たったので(*^_^*)ペアで行けるからって、誘ってくれたので行って来ました。

どっちかというと「お笑い系」ですね。

アクション?バトル?シーンが多く、ストーリーが前行きしない感じのところもあったけど、

単純に面白かったです(^^♪

特に香取慎吾の孫悟空役は、ハマり役ですね。

子どもも多く観に来てましたが、子どもは完璧にその世界にのめり込んでしまうんでしょうね.+。(o´∀`o)゚+.゚

ヒヤッとするようなシーンでは、思わず声が出てしまったりする子どもの声も聞こえていました。

TVドラマと違って、スケールのでかい映画でした。

それにしても、いつになったら三蔵法師御一行は「天竺」に到着出来るのでしょうか??

ラストに流れる「MONKEY MAJIK」の「MONKEY MAJIK」も「ガンダーラ」もヨカッタですよ~~♪♪

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「眉山」観て来ました

久しぶりに、映画の試写会が当たり☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヾ(o◕ฺω◕ฺ)ノ ヒャッホーゥ♫

松島奈々子主演の「眉山」を観て来ました。

ストーリー的にも、映像的にも、シンプルだけど感動の映画でしたよ。

とっ~てもピュアな恋愛な物語でしたよ。

未婚の母の気持ち(娘は自分の命だと書き残すところなど・・・・)は、父親の代わりも勤め、力強く生きてきた母親はよく描かれてたと思いますよ。

そして、どこにでもある母娘の関係は作り出されたものではなく、自然に表現してあり、私的には久々のグッドな作品だったですよ。

母の日を前にしたこの映画公開は、タイミングが良いと思いました。

本場、徳島の阿波踊りのシーンも結構あったので、この映画で徳島の観光客増えそうな感じでした。

阿波踊り、生で見たらきっと迫力あるんだろうな~~!!

予告でやってたけど「ALWAYS 続・三丁目の夕日」が11月に公開になるようですね(^^♪

これも楽しみだなぁ~~☆⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヾ(o◕ฺω◕ฺ)ノ

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『愛の流刑地』観てきました('-^*)

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試写会で今、話題の『愛の流刑地』を観て来ました('-^*)

今回の試写会は女性限定でした。もちろんR15指定!!

オープニングから.....過激な絡みのシーン。

私なんて普段『愛する』とか『愛される』とか深く考えたことはなかったが、女性として「愛される」喜びって.....そうなんだよな!!って共感出来る部分もありました(*^-^)

素直に愛し愛される「冬香」役の寺島しのぶの演技はハナマル(*^o^)乂(^-^*)ものでしょう.....イヤ??演技以上の物を感じましたo(^▽^)o

「法律で愛は裁けるのですか?」というようなセリフがあったが、法廷でのやりとりを見ていると「愛の形」をうまく表現出来い被告人、もどかしささえも感じました。

女性は必見!!の映画だと思います。

原作を読んでる友達は、原作の方が過激だったと言ってました。本だとアレコレと考えながら読むから、余計に想像力が増すんですよねo(^-^)o

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硫黄島からの手紙

先日「硫黄島からの手紙」を見てきました。

戦争映画ってそんなに得意ではないのですが

『夫婦50割引』が通用する年齢(私じゃないよ!!)なので、夫婦で2000円で見れるので、行こうかな??って感じでした(*♥д♥*)

カラーでもなくモノクロでもなくセピア色みたいな映像で、戦争物って感じの作りにはなってました。

硫黄島2部作ってことで「父親たちの星条旗」を見てないのに、判るのかな?って思ったけど、理解出来ました。

さすが、アメリカ人の作った映画・・・スケールのデカイこと!!

自決のシーン、火だるまのシーン、爆破のシーン強烈でした。

監督がクリント・イーストウッドなのに、日本側からみた作りだったので、アメリカを正当化していなかった内容には、ある程度満足した。

渡辺謙は貫禄があったが、実際にはあんな優しい上官だったのかな??

ただ気になったのは、二宮君のせりふ回しが、あまりにも現代的な口調だったのは、戦争映画にしてはミスマッチだったのでは??

と思ったのだが、若い人たちにも共感できるようにという思いで、わざと理解しやすいように現代風の口調にしたのだろうか??

でも実際に見に来てる人は、年配の方が多かったように見受けられた。

内容的には戦争のすさまじさを描いたと言うよりは、祖国を愛する「愛国心」を浮き彫りにしていたのではないかな??

「男たちの大和」を見たときも思ったが、あの時代は、祖国のために死ぬって名誉なことであるという教育なんですよね。

私にはまだまだ、愛国心が不足してるかな??

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「UDON」観て来ました♪

昨日、試写会にて「UDON」観て来ました\(~o~)/

開始前、広報のお兄さんが「エ~この映画は笑いあり、涙ありで楽しんでいただける映画です。」ってことだったのですが。。。。

涙?????ぜ~~んぜん(ー_ー)!!

涙腺ユルユルの桃色前掛けは3日前に観た「男たちの大和」と比較したら涙なんて・・・ちっとも・・・どこ行っちゃった??状態でした。

しかし笑わせてくれました(*^ー^)人(^ー^*)

ジモチィの出演もあり飾らない自然な映画でもありました。

あんなに美味しそうにうどんを食べる姿も見事に映し出されてました。

『笑いは消化を助ける』

『うまいものを食べると、人は自然に笑顔になる』

観終わった後は絶対「うどん」食べたくなります\(~o~)/

瀬戸大橋渡って、讃岐まで『讃岐うどん』食べに行きたくなります(^^♪

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CLOSE YOUR EYES

先日、私にとっては3回目の鑑賞となる『男たちの大和 YAMATO』を観てきました。

映画情報を検索していたら、期間限定(終戦記念日の前後)で500円で鑑賞出来るという情報をGetし、ちょうど帰省していた娘も観たい~~!!というの二人で観てきました。

私自身も戦争のことは歴史上のことでしかわからないし、戦争が悲惨なものだということも本や画像でしか感じることが出来ません。

「死を覚悟し戦争に行く」今の自分にそんなこと考えられるだろうか・・・???

「生きるってどういうことだろう?」改めて考えさせられる映画でもあります。

戦死した人も生き残った人もみんな戦争の犠牲者なんですよね。

『友情』『親子愛』『兄弟愛』いろんな人間愛も見せてくれる映画だと思います。

0代の若い娘は また違う感覚で観たのかな~~??

一応「感動した~~!!」という感想は聞きましたが。。。。。

DVDも出ています。

チャンスがあれば観て欲しい映画です。

エンドロールで流れてくる長淵剛の♪「CLOSE  YOUR  EYES」

「それでも この国を たまらなく 愛しているから もう一度 生まれ変わったら あなたを決して 離しはしない♪」

たまらなくウル~ウル~してきます。  

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日本沈没

一足お先に本日、試写会で『日本沈没』を見てきました。

なかなかに良い映画でしたよ(^_-)-☆

30年前に上映された映画のリメイク版ということでした。

原作も読んでないので無知識のまま見に行きましたが、改めて日本が【地震列島】と言われているのがよ~くわかりました(ー_ー)!!

東海地震も近いとかって言われてるし・・・・ホントに起こったら?ホントに日本列島が沈んでしまうとなったら?海外へ難民として送られるんだろうか?どこに避難しよう???って真剣に悩みました。

北朝鮮のミサイル発射問題が勃発してるこの時期に、この映画を見てミサイルが飛んで来たらって、何だか怖いように感じました。

でも見応えのある2時間20分でした。

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バルトの楽園

先日「夫婦50割引」を利用し、世帯主と『バルトの楽園』を見てきました。

この「夫婦50割引」のサービスがあり、大変お得な思いをさせてもらいましたが、残念ながら今月末で終了だそうです(ー_ー)!!

そんなことはどうでも良いのですが『バルトの楽園』なかなか良かったですよ(^^♪

第一次世界大戦の実話らしいですが、ドイツ兵の捕虜の人権を重んじて、マツケン扮する捕虜収容所の所長が、捕虜たちと地元民との融和を計ったり、自由をも取り戻していました。終戦によって捕虜から解放されたドイツ人たちは、これまでのことに感謝の意味を込め、ベートーヴェンの第九の演奏会を開催するというものですが、久々の感動で、1000円にしては見応えのある映画でした。

第九の演奏と共に流れてくる、ドイツの風景は見事なものでした。

あんな風景みたら、ドイツに行きたくなります(^_-)-☆

そうそう!!友達曰く「マツケンはエッチっぽくってイヤだ~!!」って言ってました。(余談です)

おバカな私は『ダ・ヴィンチコード』はチト難しかった(ー_ー)!!ですが『バルトの楽園』は素直に感動出来ました。

『ダ・ヴィンチコード』は原作を読まないと面白みが分からないようですね!!

次回は『MI3』が見てみたいです\(~o~)/

今後の予告を見たら、見たい映画が目白押しでした☆☆☆

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ブロークバック・マウンテン

毎日が自宅と職場の往復に加え、スーパーでの買い物くらいが日課の田舎暮らしの私の楽しみの一つに映画があります。

映画を見に行くのは世帯主と同伴の『夫婦50割引』または映画好きの友達Kさんと二人で見に行く『試写会』か『レディースディ』の水曜日。

昨日は同性愛をテーマにした「ブロークバック・マウンテン」を見てきました。

同性愛というものに偏見があるのかもしれないが、良さの分からない映画であった。

同じ【愛】でも私は「男女愛」「親子愛」が好きだなぁ~~(^^♪

ちなみこの映画を鑑賞していたのは、私たちを含めたった4人でした(ーー;)

同映画館で上映してた「海猿」と「ダヴィンチ・コード」はそれなりに入場者があったようですが。。。。。

田舎の映画館も危うい状況にあるようです(ー_ー)!!

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